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一笑一若 H15年 8月


 「一怒一老、一笑一若」という中国の名言があります。これは一回怒ると一つ年をとり、一回笑うと一つ若くなるという意味であります。すでに医学的にも笑いのメカニズムが解明されており、笑うとべータエンドルフィンというホルモンが分泌され、気分を良くして生理的に若返りを促すことがわかったのである。多いに笑いましょう!

       

                 おもしろ小噺 bX


その1

 「けさ来た人は誰ですか?」 「坊さんです」


その2

 「般若経を読めって言うけど、漢字ばっかりよ」 「それはカナ(・・)はないよ」



その3

 現在アメリカで活躍しているヤンキースの松井選手、日本を出発する時のインタビュー。

「メジャーに出るのが、夢ジャー」



その4

 ある喫茶店でコーヒーを注文。 「あっ砂糖はいいよ」 「どうして?」

「無党(糖)派ですから」

その5

 ある喫茶店でコーヒーを注文。ウェイトレスがテーブルにコーヒーを置いた。

「砂糖はいらんわ、その分負けといて!」 「お客さん、それはあまい!」


その6

 昔はマドンナと言われた女性、年をとると、だんだん間が抜けてきて、最近では廻りの人から

「マ、ドンナ(鈍な)人やなあ」


その7

  ある講演会で、講師が「マイクの音量、これで宜しい? うしろの人、聞こえますか?」

「全然、聞こえません」


その8

 ある会社の社長室に取引先の営業マンが訪れて商談していた。

「何とか契約して頂けないでしょうか?」と営業マン。

「それはダメじゃ」「社長、ぜひお願いします」「ダメダメ」

「そこを何とかお願いします。たってのお願いです。たってのお願いです。」

「座っとるがな」


その9

 奈良公園の鹿シリーズ

「斑点のある鹿は?」 「はしか」

「おもしろい鹿やな」 「はなしか」

「カメラの前でポーズを取っている鹿がいるなあ」 「ヤシカ」

「酒を飲んでいる鹿は?」 「はくしか」

「江戸っ子の鹿は、何と言うか?」 「かつしか」

「ばくちの好きな鹿は?」 「いのしか」

「顔を近づけてくる鹿は?」 「まじか」


「水の中にいる鹿は何ですか?」 「あしか」


その10

 ある結婚式場にて

親族の自己紹介で新郎の母が突然あがってしまって、思わず言ってしまった。

「母と申します」

司会者のスピーチ。「結婚のことを嫁入りと言いますが、何故 嫁入りというかご存知でしょうか?二人が一緒になるわけでして、目が4つ揃うので四目入りです。」

「新婦は結婚すると奥さんと呼ばれますが、どうして奥さんと言いますか? 昔は家の奥でお産をしたから奥さんと言います。トイレでしたら、はばかりさん、二階でしたら、お二階さんと言うんですよ」




その11

満員電車の車内で

「押さないで、押さないで」 「どうして?」 「おさない子が乗ってるから」

あるお母さんと幼い女の子が乗っておりまして、女の子が倒れそうになりました。

「ダメじゃない、しっかりつかまってないと、どこでもいいから、しっかりつかんでなさい」

しばらくして、横に乗っていた人が、「あのう、お嬢さんのつかんでいるところ、私のズボンのチャックのところなんですけど」   




その12

 ある男が病気で亡くなって葬式の出棺の時に間違って棺桶をどこかにぶつけたら、そのショックで男が生き返った。

それからしばらくして、今度はその男の奥さんが亡くなり、その葬式で出棺の時に、男は思わず言ってしまった。

「ぶつけないで下さい」



その13

 だいぶ前にノーベル物理学賞をもらわれた朝永氏がドイツに住んでいた頃 朝永氏の家に客が来た時、ドイツ人のお手伝いさんが紅茶と角砂糖を出した。


 しかし角砂糖をつまんで紅茶に入れるピンセットを出さなかったので、客が帰った後で、朝永氏はお手伝いさんに

「メリーや、男の人はトイレに行った時、汚いところを手でさわらなくてはならないのだから、ピンセットを出すのを忘れてはいけませんよ。」と言った。


しばらくして朝永氏がトイレに行くとピンセットが置いてあった。    



その14

 何年か前にアメリカで流行った「ネコ」という笑い話。


ある兄弟の弟の方がネコをとても可愛いがっていた。その男が旅に出ることになって、留守中のネコの世話を兄に頼んでいった。


 何日か経って弟は旅先から家に電話してきた。兄に
ネコは元気かい」と聞くと「死んだ」と言うので、弟はショックでガックリして、「そんなソッケナイ言い方はないだろう」と怒った。

兄が「ではどう言えばいいんだ」と言うと、

「例えば、ネコはリスを追いかけて屋根に上がり、脇の樫の木に飛び移ろうとして失敗して落っこちて体を打ったので、獣医に連れていったけれど手当のかいなく死んだよ。とでも言ってくれないとショックだよ。でもネコのことはあきらめるよ。ところでお母さんはどうしてる?」と聞くと、兄は「きのう屋根に上がったよ」  
                                                      


その15

 先日、デパチカに行った時、おいしそうなキムチを見つけました。

韓国人の店員さんに


「これ、冷蔵庫に入れて何日ぐらい持ちますか?」と尋ねたところ、

「ハイ、おいしいので一日でなくなります」と言われてしまいました。ビックリ・・・・

         

その16

 ある人がレンタルショップでビデオを借りた。返す時に水溜りに落として汚してしまった。


 店の人に文句を言われた。弁償金を払わされて、あやまっているのにくどくど文句を言う。

「このテープはみんながお使いになる大事なものです」とあまりしつこいので、その人も切れてしまった。

「そんな大事なものなら人に貸すな!」                                                          


その17

 ある銀行の支店長と宴会で同席した、会話をしているとコンパニオンが酒をつぎに来た。


「おねえさん、この方、銀行の支店長さん、お金に困ったらいくらでも貸してくれますよ」



ええ、すごい、ほんと?」 急に言われた支店長 「まあまあ、担保さえあれば」

 「この子、担保は無いけど、タンポンならありますよ」




その18

 目の愛護デーとかアイバンクの献眼登録制度とかありまして、目の悪い方に愛の光を!


と言うわけで目を大事にしなければならないわけですな。


ある男、目を大切に使わなければならないと思いまして、毎日自分の両目を使うのは、もったいないということで、片目を使わないよう眼帯をして、一方の片目だけ使うこととした。


 40年後に使っていた片目が見えなくなったので、なおしておいた方の片目の眼帯を取ったら、周りの人は全然知らない人ばかりであった。




その19

 自治会の奉仕作業があった。定刻の開始時間になって、一人足りない。副会長のBさんが未だ来ていない。


「会長さん、副会長さんのBさんから、間に合わないって連絡が入りました」


「あっそう、あの人、早よ来ても間に合わんがな」




その20

 最近、ある社長が「ねばりがなくなったなあ」と言うんで、「毎日、納豆食べはったら」と言ってやった。


実はこの納豆、元は大豆ですから大豆には、イソクラボンという成分があってあらゆる成人病に良いとされていますが、納豆は又、あのネバネバが体に良いんです。 


ネバネバパワーと言いまして、ネバネバはネバるに通じるわけです。この「ネバ」がやらネバならぬ、勝たネバならぬのネバになるわけです。


つまりネバはネバる。決してあきらめないという意味ですね。だから「あきらめない」という言葉を英語で「ネバ、ギブアップ」と言うんですよ。


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